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キタニについて

飛騨高山の工房とショールーム

飛騨高山の工房とショールーム

 
 

渋草焼工房の跡地を利用した本社建物と工房

渋草焼工房の跡地を利用した本社建物は、「木工」「布張り」などの工房とショールームが併設されており、木工の工房は、キタニのものづくりのストーリーを少しでもお客様に感じていただけるよう、ガラス越しに実際に家具を製作している職人の仕事をご覧いただくことができます。
渋草焼工房の跡地を利用した本社建物と工房
 
 

開放的なホールとデッキスペース

明るく開放的なホールとデッキスペースからは、アルプスを望む大自然の景色が広がります。 ホールにはキタニの家具が展示され、明るい光の中でゆっくりくつろぎながら製品をご覧いただくことができます。コンサートやアーティストの展示会の場として貸し出しもしており、日本の伝統文化、芸術を伝えていく場としても活用されています。
開放的なホールとデッキスペース
 
 

「笑顔」と「ため息」の ショールームGruk -グルック-

「Gruk-グルック-」のショップ名は、デンマークの芸術家、ピート・ハインが考案した、「"Grin"og"Suk"」=「"笑顔"と"ため息"」をあわせた造語から名づけました。ご来店されたお客様が思わず「笑顔」と「ため息」をもらしてしまうようなショールーム・ショップにしたいという願いが込められています。キタニの製作する家具をはじめ、キタニがリペアしたビンテージ家具、北欧の日用品など、家具にあわせてお使いいただける小物類のご提案もいたします。 また、「Gruk-グルック-」は夜の雰囲気も格別です。デンマークデザインの間接照明の光がガラスに反射し、幻想的で落ち着いた雰囲気をお楽しみいただけます。
「笑顔」と「ため息」の ショールームGruk -グルック-
 
 

ゆとりある北欧の生活文化を学ぶ フィン・ユール邸

ゆとりある生活を大切にする北欧文化を多くの方々と共有したいという想いから、2012年に完成したフィン・ユール邸。デンマーク人デザイナーで家具の彫刻家と称えられたフィン・ユールは、日本の建築様式に感銘を受け、自然とともにゆったり暮らせるデザインを大切にしていました。NPO法人 フィン・ユール アート・ミュージアムクラブ活動拠点としてさまざまなワークショップなどを開催し、毎年多くの方が見学に訪れています。

【開館概要】

開館日   :12月~3月まで、冬季休邸とさせていただきます。
       開館日はフィン・ユール アート・ミュージアムクラブをご覧ください。
開館時間:午前10時~12時/午後13時~15時
入館料   :おひとり様3,000円(協賛金) 当日限り
ゆとりある北欧の生活文化を学ぶ フィン・ユール邸
 

NPO法人 フィン・ユールアート・ミュージアムクラブサイト